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「レジスタンス;アヴァロン」

「レジスタンス;アヴァロン」プレイ人数5~10人・プレイ時間30分人狼系ゲームの傑作「レジスタンス」を舞台をアーサー王伝説に移し、新ルールを加えたゲーム。諸県交流ボードゲーム会で遊ばせてもらいました。新ルールの「マーリン」と「暗殺者」のおかげで最初から最後までスリリングな展開になります。これは原作「レジスタンス」を越えたんじゃないかな?この日はあまりの面白さに5回もプレイしましたが、私の役割は、1...

宮崎ボドゲ会H25.04.14

宮崎のボドゲ会にお邪魔してきました。「星の王子様」奇麗な惑星を作ったつもりだったんですが惨敗しました。本気で勝とうと思ったら相手の得点を逐一数えて邪魔していかないといけないかもしれません。子供がやるのと大人がやるのとでは相当違った感覚になりそうです。「OWACON」目的隠匿型ゲーム。自分の一発逆転の目的カードを見破られないようにして他3人のプレイヤーを上手く出し抜く事に成功しました。このゲームの一番面白...

「蟻の国」④

左の青が「産めよ増やせよ」作戦、右の赤が「技術は世界一」作戦毎ターン育児蟻駒を増やすのを第一とする「産めよ増やせよ」作戦。育児駒を増やすのはそこそこに、蟻の巣の深度を深くするのを第一とする「技術は世界一」作戦。この二つの作戦を実行した結果。「産めよ増やせよ」65点 : 「技術は世界一」60点 となりました。どちらの作戦も特化しすぎた欠点があり。「産めよ増やせよ」作戦は働き蟻駒はあるのに深度が足りな...

「蟻の国」③

軽く独り4役プレイをしてみようとしたら、ものすごく頭が混乱して断念。エクリプス独り6役プレイした時もこんな事無かったのに何故?恐らく、各プレイヤーに特色がなく、しかも1手番毎ではなく1ターン丸ごと考えて実行するという思考を要求されるためではないかと。とりあえず、何とか頭が回る限界の独り2役プレイしてみました。2戦の対人戦を経て、このゲームの流れというか、点数を稼ぐためにどうすればいいのかというのが...

「蟻の国」②

写真を見るとごちゃごちゃしてるように見えますが、原因の大部分はボードの絵がごちゃごちゃしているためです。見た目に反して内容物はすっきりとしていると思います。各色に配られているヘクスを組み合わせたタイルは「フェロモンタイル」というのですが、これが自軍の支配地域を表します。この大きさが2マス~6マスまであり、蟻の巣の深さが深いほど大きなタイルが置けます。つまり、蟻の巣を深くしてから一気に支配地域を拡大...

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プロフィール

ドイツゲーマー考治

Author:ドイツゲーマー考治
性別:男性
年齢:30代
住所:鹿児島県
趣味:ドイツゲーム

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